当社ビジネスの強み

与信制度比較図
反社チェックを含めた、確実な金融審査。
しかも、事業目的の個人や法人も契約も可能です。
当社審査部で、信用情報機関(CIC)からクレジットについての信用情報を照会し、あわせて暴力団追放運動推進センター(暴追センター)からの情報も照会することで、入居申込の方の審査を行います。この方法は、信販系カード会社が一般的行う方法と同等のものですが、さらに当社サービスが信販系カード会社と大きく違うのは、事業目的の個人や法人も対象とすることです。
家賃決済専用ハウスカードの利点と、金融審査と
賃貸保証の同時申込で、審査対象を幅広く設定。
充実した保証内容も賃貸保証専業社と遜色ありません。
信販系カード会社が行う審査では、家賃決済でありながらも、基準はカード利用となり、その利用枠に照らし合わせると審査で承認される割合は低くなります。当社は、厳格な金融審査でありながらも家賃決済専用のハウスカードのメリットを活かし差別化することで独自の基準を確立しました。さらに株式会社レグシスの賃貸保証への同時申し込みは、二次審査の意味だけでなく、個人、法人を問わないため審査の対象は幅広くなります。
また、決して広いとは言えない信販系カード会社による保証範囲は、株式会社レグシスと一体となることで、賃貸保証専業社の強みでもある広範囲な保証と同等の内容を実現しました。
同時審査によって再審者の手間を軽減
ひとつの申込書で、金融審査と賃貸保証の
2社同時申込を実現。再申し込みの手間を省き、スムーズな回答と安心を提供します。
信販系カード会社の審査が承認されなかった、入居申し込みされる方が再審査をする場合、不動産賃貸会社は新たに別の賃貸保証会社の申込書へ、再度記入していただく必要がありました。
当社は、不動産賃貸会社、入居申込の方々の利便性を第一に考え、金融審査での一次審査と賃貸保証の二次審査を同時に行うことでこの手間を省き、業界で初めて2社同時申込のワンライティング方式を採用しました。この方式によって、不動産賃貸会社にとって、顧客の無用な流出を防ぎ、入居申し込みの方にとっても面倒な書類記入、再審査にかかるストレスを減らし、スムーズな審査結果回答を可能としました。
大手金融系賃貸保証E社大手専業賃貸保証C社
CIC信用情報照会
反社情報照会
滞納時のCIC異動情報登録
(レグシスへの債権移管により)

(61日延滞以上)
法人・事業目的契約
保証内容
月額賃料等
更新費用
明渡訴訟費用
現状回復費用
残置物処理料
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